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協働型学校評価重点目標

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  「『進んで挨拶』『あたたかい言葉で交流』する児童の育成」が、 学校・家庭・地域の三者で 連携・協働して 取組む、 協働型学校評価重点目標となっています。 こどもたち自身も、意識して学校生活を送るようになっています。 児童会では「あったか言葉」を使いましょうと全校に呼び掛けています。また、今日からは「あいさつウィーク」として、朝の挨拶の声を昇降口で響かせていました。

試して

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 理科で「風やごむのはたらき」を学習しているこどもたちがいました。友達と楽しく記録を取りながら気付いたことを共有して、更に学びを深めていくのでしょうね。

準備

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 体育館で、高学年が体育をしていました。運動する前に、活動でよく使う筋肉や関節をゆっくり動かして準備運動をしていました。体育の学習に関わらず、準備することは大切ですね。 低学年の教室では、プリントやデジタル端末を使った学習をしていました。

夏休み明けの週

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 こどもたちも学校生活のペースを取り戻してきた様子です。 友達と関わりながら、笑顔で過ごしている場面を見るとうれしくなりますね。

AED

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 夏休み中に、校地内にAEDが設置されました。学校の教育活動中に使用できることはもちろん、その他に施設開放利用団体や外部の方々の万一のときにも使用できるように設置されています。

安全見守り

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 日々、多くの方々にこどもたちの安全見守りをしていただいています。最近の暑さにも関わらず、御支援御協力に感謝いたします。おかげさまで、ここ数年の間に学区内で登下校中に交通事故にあう児童はいません。 こどもたちも「地域の人に挨拶してきました。」などと、親しみを持ちながら関わっている様子です。

夏休み明け

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 こどもたちの声が聞こえ、にぎやかな学校生活が始まりました。 「あたたかい言葉で交流」「進んで挨拶」することを全校朝会で確認しました。 また、「〇〇」などの二文字で表される「聞いていて嫌になる言葉」「乱暴な言葉」は、相手にも自分にとっても周囲で聞いている人にとっても良い影響を与えないこと。そういう言葉は使わないこと、使っている人がいれば注意したり先生に教えることなども確認しました。 安心して過ごせる学校を、皆でつくっていく必要がありますね。