地域で
放課後の過ごし方について、昼の全校テレビ放送でこどもたちに注意喚起しました。 これまでも、近隣の中学校や地域防犯ボランティアの方々、場合によっては交番とも情報共有して、こどもたちの安全について見守ってきています。特に長期休業前には、全校または各学級で、安全に関して確認する時間を取っています。 今日、あらためてこどもたちと確認した内容は以下のことです。 ①公園などで危険を感じたら近付かず、「こども110番」の所や近くの大人に教える。 ②必要以上のお金をむやみに持ち歩かない。 ③夜遅くまでこどもだけで遊ばない。 事故にあわない、巻き込まれないためにも、皆で注意していきたいものです。