協働型学校評価重点目標

 「『進んで挨拶』『あたたかい言葉で交流』する児童の育成」が、学校・家庭・地域の三者で連携・協働して取組む、協働型学校評価重点目標となっています。

こどもたち自身も、意識して学校生活を送るようになっています。

児童会では「あったか言葉」を使いましょうと全校に呼び掛けています。また、今日からは「あいさつウィーク」として、朝の挨拶の声を昇降口で響かせていました。






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